この時大切なのは、キッチンしても、ユニットバス、浴室、トイレ、壁、床(フロア)など、内容が分かる見積りを取り、どこが違うのか、比較検討してください。
キッチン、ユニットバス、浴室、トイレ、壁・床(フロア)の明細毎に、マンション、住宅など住まいのトータルリフォームに関する見積書が必要です。
「○○工事一式」とだけしか書いていないリフォームの見積書は、要注意です!
リフォームの見積書毎の主な価格の違いは、
・工事マンの工賃 ・工事日数
・部材・材質のグレート ・仕入れルート
・工務店の一般管理費
リフォームの見積り金額の違いが、分からなければ、業者に直接聞いてみても問題ないでしょう。
複数のリフォーム見積りを取ることで、値下げ交渉ができます。
ただ、値段安い=良い業者であるとは、限りませんので。
大切なことは、充分納得して、住宅、マンションの住まいのリフォーム工事を発注することです。
